ブログの表紙を「フォト島根」で飾ろうキャンペーン
というのをやっておられますので、参加してみます。スペースの関係でフルスケールには出来ませんでしたが、ま、いいでしょ。お手軽でいいね、こういうの。
以前にも紹介した、この「フォトしまね」ですが、島根県は国内に配布すると同時にこれを使って韓国を煽っておりまして、以下の様な状態です。
竹島の日:「交流、早期再開を」 県が韓国・慶尚北道に文書 /島根(毎日・2/2)
◇「竹島の日」控え
「竹島の日」条例制定以降、県との断交が続いている韓国・慶尚北道に対し、県文化国際課は1日、早期の交流再開を願う文書を送った。同様の文書を県が送るのは、昨年3月22日に澄田信義知事が李義根(イウィグン)・慶尚北道知事へ送った親書に続き、2度目。
県は、22日の「竹島の日」を前に作成した「フォトしまね」竹島特集号1部と、同日ある啓発活動の一覧表を慶尚北道へ発送。中島哲・文化国際課長から李炳桓(イビョンハン)・慶尚北道国際通商課長宛てに「両県道の交流が途絶えてからまもなく1年が経過しますが、自治体間交流が断絶したままであることを非常に残念に思います。本県と貴道の一日も早い交流再開を願っています」とする文書を添付している。
慶尚北道との断交状態について、澄田知事は先月12日の定例会見で、「1周年を期して(再開の)呼びかけも考えてみたい」として、改めて知事間の親書発送を検討する考えを示していた。中島課長は「担当部局としては一日も早い交流復活が願い。率直な気持ちを伝えた」と話している。【酒造唯】
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慶尚北道:「島根県が交流再開を望むなら、まず『竹島の日』条例を廃止せよ」(02/03)
独島を自国の領土だとして条例を制定して我が国国民の公憤を買った日本の島根県の交流再開要請に対して、姉妹提携を結んだ慶尚北道は2日、「『竹島の日』関連条例を廃止しないかぎり不可能だ」という意思を明確にした。
今月1日に島根県は、中島哲・文化国際課長名義で慶尚北道国際通商課の李炳桓(イ・ビョンハン)課長あてに、早急な交流再開と独島問題啓発に関する公文書を発送した。
李炳桓課長は記者との電話通話で、「まだ公文書が受付されておらず、慶尚北道としての最終意見は出ていないが、個人的には姉妹提携を中断した当時の状況と現在の状況には特段の変化は無い。独島は自国の領土だという条例を作り、各種の独島関連行事を行なったり特集出版物などを作っている状況で、交流再開とは不合理な話だ」と語った。
李課長は、「交流再開を希望するのなら、交流破棄の原因である独島問題を解決するのが手順だ」としたうえで、「条例を廃止して本当に友好交流を願って初めて、肯定的な検討が可能だ」と付け加えた。
慶尚北道は島根県と1989年に姉妹提携を結んで多様な民間交流事業をしてきたが、島根県が昨年3月に「竹島の日」を制定したことから、抗議の意味で交流協力破棄を宣言した。当時、李義根(イ・ウィグン)慶尚北道知事は澄田知事に抗議声明を送るなど、強硬な態度を見せた。
島根県は、1905年の告示を通じて独島の日本領有権を主張している。また、告示100周年を迎えた昨年には「竹島の日」に関する条例を制定するなど、領土問題で我が国国民を刺激している。
また、独島特集写真集を約26万部印刷して全世帯に配布する予定のほか、民放3社に独島関連CMを出すなど、独島領有権を住民に積極的に広報している。このような状況では、慶尚北道との交流再開は事実上不可能であると予想される。
島根県の知事もやりますねぇ(笑)
TVも釣れてます。
島根県の竹島TV広告を韓国ニュースで報道(2/5)
[インタビュー:ソ・ヨンハ独島本部事務局長]
「我が政府は、紛争地の回避理論を立てて黙認政策を広げている・・・もう独島は世界的な紛争地と分類されています。こんな日本の主張に対して韓国政府も公式に対処しなければいけないと思います。」
竹島を武力制圧して不法占拠しているのは韓国であって、その時から紛争地域なんですよ。何人も日本人を殺しておいて、何を今更。さっさと国際法廷に出てこいや。黙認するしかないのは、裁判したら負けるからだろうが。
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昨年末の島根お歳暮キャンペーンでは、とりかごさんが韓国を釣っておりますが、今回はどうでしょう。ちょっと時間が短いかな?

ってことは・・・姦国の同意が無くても、日本一国だけで、
国際司法裁判に提訴できるってことだよぉ〜ww。
姦国が騒げば騒ぐ程、自分の首絞めてることが判らないぶヮっか (爆笑)
今回は「フォトしまね」のプロジェクトにご賛同、ご参加、ありがとうございました。
しかし、ブログにも書いたとおり、今回残念なことに、「フォトしまね」の画像の著作権問題が発覚してしまいました。 せっかく、皆様に喜んでいただいたのに、わたしの不注意でご迷惑とご心配をおかけすることになってしまったことを深くお詫びいたします。
それから掲載していただいた画像を削除するかどうかは、管理人様の判断にお任せいたします。 フィオリーナの以心伝心からのリンクを削除希望の方はコメント欄に書いていただければすぐに対処しますので宜しくお願いいたします。
以下、ブログに掲載したものを引用します。
引用開始-------
「フォトしまね」の画像の著作権について。
コメント欄で指摘がありました著作権が気になって、島根県の広報に電話をしました。 結果、この画像の著作権は島根県ではなくて、個人がお持ちなので、趣旨は大変嬉しいが、現在、公に使用している以外の使用方法についてはご遠慮願いたいとのことでした。
最初は小林と周りの仲間だけの活動のつもりが、つい調子にのって、多くの方を巻き
込んでしまうことになりました。 心からお詫び致します。
それでこれからのことですが、
●ブログ、ホームページの「フォトしまね」の画像掲載は各個人の責任でお願いします。 (最初から書いておくべきでした。申しわけありません)
●このブログからのリンクを外してほしい方は、コメント欄に記入していただければ、 すぐに対処いたします。
●「フォトしまね」の掲載サイトが100件を超えたら島根県知事に(皆さんを代表して)激励のメールを送ろうと思っていたのですが、先方にご迷惑、ご心配をおかけしてはい けないので、今回は自粛します。
●このエントリは22日の竹島の日が過ぎたら削除します。
●場合によっては22日を待たずに削除することもあります。
●新たな、リンク掲載希望の方は、以上のことを同意した上でお願いいたします。
●1〜2日中に、ここに掲載されている方々にお詫びのメール、(またはブログのコメント欄に記入)をいたします。
その他、ご意見、ご希望がありましたら、コメント欄へお願い致します。
せっかく盛り上がったところなのに、わたしの不注意で水をさすようなことになってしまって本当に申しわけありません。重ねてお詫びいたします。
これからも竹島のために活動していきたいと思いますので、皆様のご理解、ご協力をお願いいたします。
引用終了------
フィオリーナの以心伝心 小林少年
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